大豊神社の桜の見頃はいつ?景色の写真、混雑、アクセスなどの観光ガイド

大豊神社の桜

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大豊神社の桜 見どころを写真で紹介

大豊神社は哲学の道の近くにあり、摂社の前に狛犬ならぬ狛ねずみがいることで有名な社。

春になると社殿と鳥居の上に見事な枝垂れ桜が咲く知る人ぞ知る桜の隠れ名所となっています。

大豊神社 鳥居と桜

大豊神社の桜の見頃はいつ?目安も紹介

この記事の写真撮影日

枝垂れ桜:「4月7日 」 / (気象庁の開花宣言 3月24日 / 満開宣言 3月30日)

大豊神社の桜の見頃時期は「遅め」です。ソメイヨシノの満開宣言から1週間後程度が目安。

当サイトでは、「気象庁の京都市のソメイヨシノの開花、満開宣言より早い、または遅い」かを判断基準としています。

「2023年 開花 3月17日 / 満開 3月24日」

気候により開花や見頃の時期は年によって違いますが、「桜の花が咲く順番」は場所や木々によって例年ほぼ同じなので、ソメイヨシノの見頃を基準にすると早咲き、遅咲きの桜もおおよその満開時期を予想することができます。

大豊神社の桜の混雑

大豊神社 拝殿と桜

桜の名所 哲学の道沿いにあるので平時より人は多いが煩わしいほどではない。

大豊神社の桜 写真撮影の注意事項

特になし。



大豊神社の桜 アクセス

住所と地図、経路のリンク

電車 バス

  • 市バス(系統:32)「上宮ノ町前(かみみやのちょうまえ)」徒歩5分

駐車場

なし。

哲学の道の一つ西側にある鹿ヶ谷通り沿いにはコインパーキングがある。

大豊神社の基本情報

  • 名前:おおとよじんじゃ / otoyojinja
  • 観光エリア:銀閣寺・哲学の道・南禅寺
  • 住所:〒606-8424 京都府京都市左京区鹿ケ谷宮ノ前町1( →地図でみる
  • 受付時間:9:00 ~ 16:00頃
  • 拝観料:無料
  • 所要時間の目安:15分